年々慰謝額が安くなりつつある昨今、浮気調査の費用は高額過ぎない?
あいざわ調査室の浮気調査が相場より安い理由は、
「無駄なコストを徹底的にカットし、最新の効率化システムと最新の機材をを導入しているから」
です。
一般的に探偵の浮気調査の費用相場は30万〜100万円以上 と高額になりがちですが、
あいざわ調査室は以下の「3つの明確な仕組み」によって、安さと調査力の両立を実現しています。 [1, 2]
1. 広告費と固定費の大幅な削減
- 広告費のカット:
大手の探偵社のようにテレビCMやネット広告に巨額の資金を投じていません。
- 口コミと紹介が中心:
広告費を抑えた分、直接の調査費用を安くして依頼者に還元しています。
- オフィス・地方拠点:
豪華な一等地のオフィスを持たず、固定費(家賃など)を最小限に抑えています。
2. 特殊機材による「効率化」
- 無駄な張り込みの排除:
最新の人感センサーや高性能カメラ(秘匿カメラ)などの機材を駆使し、対象者の動きを正確に把握します。
- 空振りを防ぐ:
怪しい日や時間帯をピンポイントで特定してから動くため、調査員の無駄な出動(人件費)が発生しません。
- 少人数での確実な証拠:
機材の力を借りることで、通常3〜4名必要な現場を1〜2名でカバーし、人件費を大幅に削っています。
3. 完全自社調査(下請けを使わない)
- 中間マージンのゼロ化:
大手の探偵社の中には、受注した案件を地元の探偵社に「下請け(外注)」に出すケースがあります。
- すべて自社のプロが対応:
あいざわ調査室は自社のベテラン調査員が直接動くため、他社への手数料が一切上乗せされません。
「パック料金」や「完全成功報酬制」がご依頼者にとって不利な理由」
パック料金や完全成功報酬制は一見お得に見えますが、
実際は
「想定より大幅に高い金額を支払う」
「証拠が取れなくても大損する」
という罠があり、依頼者にとって不利になるケースが多々あります。
それぞれの具体的な理由は以下の通りです。
パック料金が不利な理由:使わなかった時間が「丸損」になる
パック料金(例:20時間パックで40万円など)は、時間が余っても払い戻しされない契約がほとんどです。
- 初日に証拠が取れると大損:
開始2時間で浮気の決定的な証拠が取れた場合でも、残りの18時間分の料金は戻ってきません。結果的に「1時間あたりの単価」が超高額になります。
- 無駄な調査で時間を引き延ばされる:
時間が余っているのをいいことに、すでに証拠があるのに「念のため」と称して不必要な張り込みをされ、時間を消費されることがあります。
- 基本料金が高めに設定されている:
あらかじめ「空振り」の最大リスクを織り込んだ価格設定になっているため、最初から割高な料金を支払わされています。
完全成功報酬制が不利な理由:「成功」の定義が探偵側に有利になっている
「証拠が取れなければ0円」という言葉は魅力的ですが、トラブルが最も多い料金システムです。
- 勝手に「成功」とみなされる:
顔が判別できない不鮮明な写真や、ホテルに入っただけ(出た写真がない)の不完全な証拠でも、探偵社が「これが我が社の成功基準です」と言い張れば、報酬を支払わざるを得なくなります。
- 「浮気していなかった」も成功にされる:
対象者を調査した結果「真っ白(浮気していなかった)」だった場合、探偵社から「浮気していない事実を証明した」として、高額な成功報酬を請求されるトラブルが多発しています。
- 手金や諸経費は戻らない:
完全成功報酬と言いながら、「着手金」や「車両代・機材代」などの名目で、証拠が取れなくても数十万円の基本料金をとられるケースがあります。
- 成功時の報酬額が跳ね上がる:
リスクを探偵社が背負う分、証拠が取れた時の報酬(成功報酬)が100万〜150万円以上と、通常の時間制に比べて異常に高く設定されています。
1. 証拠が取れなくても、お金が戻ってこない
全額を先に支払ってしまうと、万が一、
「探偵がミスをして対象者にバレた」
「調査員がサボって尾行をまかれた」
という場合でも、支払ったお金を取り戻すのは極めて困難です。
- 返金トラブルの多発:
「契約書に『いかなる理由でも返金不可』
と書かれている」と主張され、泣き寝入りするケースが後を絶ちません。
2. お金を払った瞬間から、探偵社の「やる気」が落ちる
すでに売上が確定しているため、一部の悪質な探偵社は「いかにコスト(人件費や経費)をかけずに終わらせるか」にシフトします。
- 手抜き調査の温床:
「現場に行ったら対象者を見失いました」と適当な報告をされ、数時間の張り込みだけで調査を打ち切られるリスクがあります。
- 対応が後回しにされる:
まだ入金されていない「これからの顧客」が優先され、すでに全額入金済みのあなたの調査は、人手不足を理由に後回しにされることがあります。
3. 急なキャンセルや予定変更に対応できない
浮気調査は「対象者の急な出張キャンセル」や「体調不良」など、当日の予定変更がつきものです。
- 高額なキャンセル料の相殺:
全額前払いの場合、予定が変わって調査を中止しようとしても、高額なキャンセル料を差し引かれ、大半のお金が戻ってこない仕組みになっています。
4. 契約解除(クーリング・オフ)の心理的ハードルが上がる
法律上、クーリング・オフや中途解約ができるケースであっても、すでに全額を相手に握られているため、
「返金交渉の手間」や「弁護士費用」の負担を恐れて、依頼者が解約を躊躇してしまいます。
浮気調査で探偵社に依頼する場合、全額前料金トラブルも多く絶対に払ってはいけません。
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